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カルロス・トシキ&オメガトライブ/1986オメガトライブ

この間は杉山清貴&オメガトライブを紹介したので、
今回はカルロス・トシキさんがボーカルを務めた1986オメガトライブとカルロス・トシキ&オメガトライブについて紹介したいと思います(^-^)
私は「青春歌年鑑'86」に収録されていた「君は1000%」を聴いたのがきっかけで、1986オメガトライブについて知りました。
爽やかなメロディーとカルロスさんの甘く優しい声に惹かれ、他の曲も聴いてみたいなと思いました。
そこでベスト盤をレンタルし、ファンになってしまいました
私は1986オメガトライブ時代の曲では「Super Chance」や「Cosmic Love」が好きです。
1stアルバム「Navigator」も夏や海をテーマにした爽やかな曲ばかりで大好きです
そして、カルロス・トシキ&オメガトライブ時代の曲では「アクアマリンのままでいて」や林哲司さん作曲の「どうして好きといってくれないの」がお気に入りです。
アルバムも、都会的な「DOWN TOWN MYSTERY」や優しい雰囲気の「be youreself」など名盤ばかりです
また、歌詞もとても素敵なんです
「STAY GIRL,STAY PURE」の「涙を止めてあげられず僕は言葉を無くした」や「花の降る午後」の「君の変わりに泣いてあげたい」など、
カルロスさんの優しいイメージに合っているものが多いですね
けど、実際にこんなこと言われたら恥ずかしいですよね(^-^;
そんなわけで、おすすめしたい曲はたくさんあるのですが、
みなさんにぜひ聴いて頂きたいのはユーミンが提供したラストシングル「時はかげろう」です
この曲を聴くと、なんだか優しい気持ちになります。機会があればぜひ聴いてみてください
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