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杉山清貴さん

杉山清貴&オメガトライブについては以前お話したので、今回はソロになってからの杉山清貴さんについてお話したいと思います(^_^)
ソロになってからの曲もオメガ時代と同じく、海や夏をテーマにした爽やかで涼しげな曲が多いので大好きです。
ソロデビュー曲の「さよならのオーシャン」は爽やかでありながら、力強くて良い曲だなと思います。
清々しい「水の中のAnswer」や林哲司さん作曲の「僕の腕の中で」など、素敵な曲ばかりです
「僕の腕の中で」は航空会社のイメージソングだったそうですが、まさに空や飛行機にぴったりの曲だなあと思います
他にも、クリスマスソング「最後のHoly Night」や英語詞のバラード曲「Angel Eyes」など、杉山さんの透き通るような綺麗な歌声にぴったりの名曲ばかりです
ちなみに私は「風のLONELY WAY」がお気に入りです
心地よいメロディーと歌詞に癒されます
この曲は林哲司さんが編曲を担当していますが、その林哲司さんと杉山清貴さんによるアルバム「KIYOTAKA SUGIYAMA MEETS TETSUJI HAYASHI REUNITED」が4月6日に発売されたそうです。
オメガ時代にも数多くの楽曲制作に携わった林さんと杉山さんが再びタッグを組んだアルバムがどのような作品になっているのか気になります
DVDには杉山清貴&オメガトライブが「ザ・トップテン」に出演した時の映像が収録されているそうです。
ぜひ聴いてみたいです

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