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波の音が聞こえる曲

もう、夏も終わりですね
暑さが和らぐのは嬉しいですが、少し寂しいですね
そこで今回は、波の音が聞こえる曲を紹介したいと思います(^_^)

・杉山清貴&オメガトライブさん 「ALONE AGAIN」
ただでさえ切ない曲ですが、曲の終りに聞こえてくる波の音が、よりいっそう切なくさせます

・松田聖子さん
 「~南太平洋~ サンバの香り」 1stアルバム「SQUALL」の一曲目を飾る曲で、波の音から始まる明るい曲です♪
 「セイシェルの夕陽」 アルバム「ユートピア」に収録されている名曲です!
 「夏の幻影(シーン)」 アルバム「The 9th Wave」の最後を飾る曲です。夏の終わりにピッタリだと思います。波の音で始まり、波の音で終わるところが素敵だなと思います

・山下達郎さん 「潮騒」
 しっとりしたバラード曲です。最後に聞こえるカモメの鳴き声と波の音が素敵です

・稲垣潤一さん 「オーシャン・ブルー」
 ユーミンが提供した曲で、コーラスにも参加しています。聴いていると青い海が浮かんできます

・中原めいこさん 「Sunset Freeway」
 波の音と水鳥の鳴き声で始まります。めいこさんらしく、海や夏の楽しさを歌っています。
 聴いていると海に行きたくなる曲です

私が知っている「波の音が聞こえる曲」はこの7曲なのですが、
どれも大好きな曲です
みなさんも夏の終わりに、波の音が聞こえる曲を聴いてみてはいかがですか?

稲垣潤一さん 「夏のクラクション」

こんばんは
ここ数日、涼しい日が続きましたが、今日は暑かったですね
まだまだ暑さが続きそうなので、お体にはお気を付け下さい

そこで、今回は、夏にピッタリの曲、稲垣潤一さんの「夏のクラクション」(詞:売野雅勇 曲:筒美京平 編曲:井上鑑)を紹介したいと思います。
稲垣さんといえば、デビュー曲の「雨のリグレット」や、「サザンクロス」など、大好きな曲ばかりですが、
この「夏のクラクション」は、私が最も好きな曲です
とっても切ない曲で、夕方の海辺が思い浮かんできます
イントロも印象的なのですが、なんといっても、サビの「夏のぉぉぉ~クラクション」のインパクトが大きいです
これは稲垣さんだからこそ、できる歌い方だと思います
もちろん、ゴスペラーズやパク・ヨンハさんがカバーした「夏のクラクション」も素敵でしたが、
やっぱりオリジナルが一番だなと感じました(^_^)
稲垣さんの優しく、甘い歌声は「夏のクラクション」の世界にとても合っていると思います
稲垣さんの歌声はもちろんですが、作曲者の筒美京平さんの素晴らしさにも改めて気付かされる一曲です
筒美さんといえば、歌謡曲やアイドルソングのイメージが強いですが、
この曲を聴いて、筒美さんの手がける曲は幅広いんだなぁと思いました
そんなわけで、「夏のクラクション」は今の季節にピッタリの名曲ですので、ぜひ聴いてみてください☆
また、「夏のクラクション」の数十年後を描いた「プラチナ・アストロノーツ」というアンサーソングもあるので、そちらも聴いてみてください

岡田有希子さんのお誕生日

こんばんは(^_^)
遅くなってしまいましたが、今日、8月22日は岡田有希子さんのお誕生日ですね
残念ながら、18歳という若さで亡くなってしまったユッコですが、
元気でいれば、今日で44歳になっていたのですね
もし生きていれば、今も歌手や女優さんとして芸能界で活躍していたかもしれないし、
引退して、優しい奥さん、お母さんになっていたかもしれないですね
また、ユッコは絵を描くことや、小説を書くことが好きだったそうなので、芸術の道に進んでいたかもしれないと思います

今日は紹介できませんでしたが、またユッコの素敵な曲を紹介していきたいです

山下達郎さん 「LOVELAND, ISLAND」

前作「SONORITE」から、6年ぶりにニューアルバム「Ray Of Hope」を発表した山下達郎さん
全国ツアーも決定され、嬉しいニュース続きですね
そんな山下達郎さんの曲には、「FUNKY FLUSHIN'」や、「踊ろよ、フィッシュ 」など、大好きな曲がたくさんありますが、
私は「LOVELAND, ISLAND」(作詞・作曲・編曲:山下達郎)が一番好きです
爽やかなイントロで始まるこの曲は、とっても涼しげで、夏にぴったりだと思います
「突然こんな砂漠の街が 南のオアシスに変わる」という歌詞のように、
この曲を聴けば、暑さも和らぐように感じます

ちなみに、私がこの曲に出会ったのは小学生の時です。
当時、放送されていた「ロング・ラブレター~漂流教室~」というドラマにはまっていて、
主題歌であったこの曲も大好きになり、母の携帯の着メロにしてもらって、聴かせてもらうほどでした
最初、新しく作られた曲だと思っていたので、
1981年に発表された曲であることに本当に驚きました
山下さんの曲は、どれも古さを感じさせないな~と思います。
「クリスマス・イブ」もそうですが、いつまでも色褪せない曲ばかりですよね
みなさんも、ぜひ、「LOVELAND, ISLAND」を聴いてみて下さい
下に「LOVELAND, ISLAND」が収録されているアルバムを紹介しておきます。

Wink 「渚物語」

お久しぶりです(^_^)
やっとテストが終わって、夏休みになりました
また少しずつ更新していきたいなと思っていますので、よろしくお願い致します

もうすっかり夏ですが、今日は夏にぴったりの曲を紹介したいと思います
みなさんは、Winkの「渚物語」(作詞: 森雪之丞、作曲: 木戸やすひろ、編曲: 若草恵)という曲をご存知ですか?
この曲は、Winkの1stアルバム「Moonlight Serenade」の1曲目を飾っています
1年前の夏に出逢った男の子に再び会いに行く女の子の気持ちを歌っている曲で、とっても爽やかで可愛い曲です
歌詞には、「ときめきのサインペン」や「とまどいのホッチキス」など可愛い言葉がたくさん出てきます
メロディーはもちろん、相田翔子さんと鈴木早智子さんのハーモニーが本当にきれいで、心地よいです
今の季節にぴったりの曲だと思うので、ぜひ一度聴いてみて下さい
あと、イントロが松田聖子さんの「マイアミ午前5時」にちょっと似ているなと思うのですが、私だけでしょうか

Winkのアルバムは名曲ばかりですが、
1stアルバム「Moonlight Serenade」はWinkのアルバムの中で、一番アイドルらしいアルバムだと思います。
今回紹介した「渚物語」以外にも、可愛くて素敵な曲がたくさん収録されています
デビュー曲「Sugar Baby Love」やカップリング曲「風の前奏曲」も収録されていますし、
「DANCE WITH ME」「NAVY BLUE」などの洋楽カバーもWinkらしく歌いこなしています
ちなみに、私は「朝焼けのバルコニー」「ジャスミンは哀しい香り」がお気に入りです
実は、前者は鈴木早智子さんのソロ曲で、後者は相田翔子さんのソロ曲なのですが、最近まで気づきませんでした(^_^;)
Winkは、見た目はもちろん、歌声も似ているんですよね
なので、いつも間違えてしまいます
そこがWinkの魅力の一つだと思います(^_-)-☆
wink.jpg
ジャケット写真も可愛いです♪でも、ちょっと聖子ちゃんの「ユートピア」のジャケット写真に似ているような?
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